居心地の悪さは払拭できる

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ヤバい状態なのに胡坐をかかない

ピグミー ナマケモノ, ナマケモノ, Bradypus オランウータン, 3 つのつま先のナマケモノ

コーチングって素晴らしいなって思うんです。

相手が現状の外に移行するサポートなんて凄いことです。

素晴らしさに気づいて学ぶ人がいるのもわかります。


そして学んだコーチングを多くの人に体感して頂き

多くの人がゴールを達成し続けるようになることを志して

コーチとして活動していることでしょう。


事実は受け入れなくては先へ進めません。

もはや知名度が無いのにコーチングの知識を披露するだけの情報発信では

無料で募集してもセミナーだろうがセッションだろうが来ない時代です。

ショッキングなことに無料でも来ないくらいになってしまっているんです。

しかも、結構前からすでにそんな状況なんです…


ですからクライアントさんが来ないのは

「コーチングの知識やスキル不足」が原因ではない時代なんです。

どうすればクライアントさんに選んで頂けるか考えないうちに

他の多くのコーチが時代を見てクライアントさんに選んで頂けるように

試行錯誤してコーチとしての活動を研鑽してるんです。


すでに、そういった研鑽しているコーチとは圧倒的な差がついている状態なので

その状態の居心地の悪さをクリエイティブに言い訳してる場合じゃないのは

コーチング理論で学んだとおりです。


コーチングセッションをすることで

クライアントさんを現状の外に導くことに重要性を感じるのであれば

クライアントさんに選んで頂けてない現状に認知的不協和を感じるので

何とかしたくて仕方がないということです。


それほど本気でプロのコーチになりたいコーチが試行錯誤しないと

コーチングで利他を実現できないではないですか!

素晴らしい理論を学んだのですから、それを活かしてセッションして

クライアントさんのゴールが達成されるなんて、利他的ですね。


人間には無限の可能性があるのですから、無理ではないですね。

クライアントさんの現状の外レベルの料金をお支払い頂き

本気でコーチングセッションをしていることがコンフォートゾーン。

こうなるために、いろいろやってみましょう。

いろいろトライしてみて、結局八方塞がりになっても、

重要性を高く保つといずれ良い方法が見えますから大丈夫です!


学んだのに無料でもクライアントさんに選んで頂けてないって

けっこうヤバいことだと思います。

そんな悲壮感が漂う状態を打破するコーチが

コーチングを体現してるって言えますよね!

自分だけじゃわからなければ、方法はいくらでもあります。


ゴール設定して、出来ると決めてやれば出来るというのは

すでに学んでいるはずですので、あとはやるだけなんです。

「そんなこと言っても・・・」と現状の自我で考えるのは

無限の可能性に蓋をしているので、せっかく学んだことが活かせてません。


最高峰のコーチングを学んだコーチが

多くのクライアントさんをゴールに導いている時代がやってくれば

「利他」が広がっていきますので理想的ですね。

皆さんできますので、まずは他のコーチとの差別化を考えよう!

最後までご覧いただきまして、誠にありがとうございます。


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