都合の良い解釈で抜け落ちている

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だから多くの人がゴール達成してない

子供達, スプラッシュ, アジア, 日没, タイ, キック, 男の子, 玉, ミャンマー, ビルマ, 田舎

「現状の外」ということですが、踏み出そうとすると、

ものすごい勢いで「現状のままでいいじゃん」と留めてくる。

でも、どうしてもそうなるって決めたので、進んでいくのですが・・・


一回踏み出せば、あとはポンポーンと達成するわけではなくて、

結局、ゴール側の自分になるために必要のない自分を手放すためのイベントが

随所で発生するのは避けられないんです。


なんとなく誤魔化して進めた気になっていても無駄なんです。

先延ばしにしただけであって、ゴール側の自分になってないわけですから

形を変えてイベントが再発するんです。


そんな現状の「プライド」とか「恥」とか「自負」なんかと向き合うことは

非常に気分が悪いと捉えるマインドの人がほとんどです。

怒ったりする人もいますし、不安に震える人もいるんです。


自分と向き合うことで、素晴らしい自分も情けない自分も自分だと認めて、

赦し受け入れ、平気でさらけ出せるようになり、

そのうえで自分の在り方に見合う自分を選択します。


「自分のこの部分が赦せない」「自分は今までこうだったからこうなんだ!」

「こんな自分を見せちゃいけないんだ」「そんな恥ずかしいことできるわけがない」

そんな風に考えが固着していると、その通り望みが叶うことになります。


「自分のこの部分が赦せない」

自分の赦せない部分を嫌っている状態がコンフォートゾーンなので、

自分が満たされていて幸せを感じているコンフォートゾーンにはならないんです。


「自分は今までこうだったからこうなんだ!」

今までこうだったから!という、現状維持がコンフォートゾーンなので、

現状の外なんて、踏み出せるわけがないので現状の外のゴールは達成できません。


「こんな自分を見せちゃいけないんだ」

見せちゃいけない自分を押し込めているのがコンフォートゾーンなので、

無限の可能性を放棄している状態が望み通り叶うので現状の外のゴール達成しません。


「そんな恥ずかしいことできるわけがない」

恥ずかしいことは絶対にできないのがコンフォートゾーンなので、

なんの問題もなくゴールを達成する流れでない限りゴールは達成できないんです。

全て、セルフトーク通り望みが叶っているんです。


ゴールのイメージに臨場感を感じて・・・なんかは重宝されますが、

実際にやってみて体感して身に沁みて向き合うというところを見向きもしていません。

結局、「ぐむぅぅぅ・・・」と向き合って、それでも現状の外に踏み出すというのを

声高に学びの中に取り入れると、やっぱり大変なんだと思われて人気が落ちますからね。

「頑張らない」「楽々ゴール達成」「100%want to」

現状の自分と向き合うというのは頑張っている訳でもないし、

過重な労力を要さなければいけないわけでもないし、

どうしてもやりたいことなので、確かにその通りなのですが、

自我との「ぐむぅぅぅ・・・」は、味わいたくないことですが

現状の外のゴール達成には確実に必要です。


「自分のこの部分が赦せない」

受け入れて赦してみたら、「あれ?こんなもんなんだ」と思うんです。

「自分は今までこうだったからこうなんだ!」

現状の外のやり方にシフトしてみたら、「あれ?こんなもんなんだ」と思うんです。

「こんな自分を見せちゃいけないんだ」

覚悟決めて見せてみると、「あれ?こんなもんなんだ」と思うんです。

「そんな恥ずかしいことできるわけがない」

勇気を持ってやってみると、「あれ?こんなもんなんだ」と思うんです。

実は勝手に湧いて出た幻想を駆使して、勝手にゴールへブレーキをかけていただけなんです。


そのブレーキを外し続けているコーチの情報発信は、

地に足がついているのでエネルギーとして非言語ですぐにわかりますし、

エネルギーとか非言語とか何のことかわからない人にもわかっちゃいます。


このままだと、一人で何となく皆がやってるようなことをずっとやり続けて、

なんにもならずに、「ゴールのイメージに臨場感を感じていれば、いつかは!」という

進捗ゼロ継続の渦に飲み込まれて、「学びが足りないからかもしれない」とか思って

また、学びループにはまり、「セミナー難民」なんて言葉通りになるかもしれません。

実際に行動して、向き合って、必要のない自我を手放していけば、

机上で学ぶよりコーチとしての実力が身に着きます。

これは本当に確実です。


その実際に行動して、向き合って、必要のない自我を手放していくことを、

高い抽象度から見て、より早く導くのがコーチです。

自身も向き合って踏み出しているコーチに依頼するのが、非常に快速です。

周りの同士を俯瞰的に眺めて、快速に進んでいるか感じ取り、

「向き合ってないとこうなる」ということを認識して抜け出しましょう。

最後までご覧いただき、本当にありがとうございます。

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