要は快速の馬車なんです

【プロコーチマインドになる メール講座開講中】

快速で目的地へお連れします

うま, キャリッジ, 輸送, 馬車, 中世, 年, アンティーク, をカットします

答えがはっきりしないことに挑戦するって難しいですよね。

例えば「クライアントに選んで頂くコーチになるには?」とかね。

「これをやってみたらどうかな?」「他の人はこんな風にやってる」

「続けてみてるが何の成果もない」「周りの皆も苦戦している」

自分なりにやってはいるが、スコトーマがあることは否めない。


どうしても!本当にどうしてもプロコーチでセッションしたいなら

本気で様々な方法が見えてきて、一人では難しいということを認めて

RASが開いた人(またはスクールなど)に会いに行きますが、

スクールでは教わらないことがあるので、一見効果的に見える不本意な方法に走ります。


教わらないこととは、「プロコーチマインド」です。

そう、マインドなんですよね。

「あぁ、なんだ!マインドだったら、使い方を学んだ私であれば得意だ!」

あっ、そういうコーチング理論やスキルの学びのことではなくて、

プロのコーチとして、クライアントとコーチング契約を締結して、

ビジネスとして軌道に乗せるレベルになるためのマインドです。


注意して頂きたいのは、「集客方法」じゃないんです。

集客とかマーケティングとかの前に、プロコーチマインドになってないと

空回りしますし、運良くうまくいっても、結局コーチ事業が続かないんです。


プロコーチになって軌道に乗っているコーチは、プロコーチマインドであり、

且つ、自分に合った方法によりクライアントに選んで頂いてるのです。

そうでなければ、知名度のある方が直接的且つ継続的に

自分のことをアピールしてくれるほどの関係性という土台がなければ選ばれません。


おかげさまで、私はどうしてもプロコーチとして活躍したくて、

現状の外に踏み出し続けた結果、プロコーチマインドになり、

クライアントから声をかけて頂ける状態になり、

プロコーチマインドをお渡ししております。

そして、クライアントが「自身のコンテンツ」を明確にして

コーチング事業を軌道に乗せるサポートをしております。

私のメール講座も、その為に開講しました。


やはり、セッションを通して個別的にお話を伺っていると

当たり前ですけどスコトーマが掛かっているのがよくわかります。

「プロコーチとして活躍したい」と言っても、多くのことが明確になってないのです。


私の役割としては、「快速馬車」みたいなものです。

進んでいるのか?正しい方法なのか?わからず一人で進んでいるコーチに

一人のときよりも快速で目的地までお連れする馬車ということです。

でも、進める判断と行動は自分自身なんですけどね。


もちろんお会いした時点での、そのコーチの状態から出発ですので

「ここでこんな風になって」「そしてここでゴールに到達する」とか

カリキュラムみたいに決まっている訳ではないですが、

個別セッションですから、お互いのゴールへのエネルギーが循環して

加速度的に進んでいくことになります。


快速に進んで、到達したときに素晴らしい情動に満ち溢れて

多くのクライアントを良い方向に導けるコーチが増えることを願い

価値を提供していきたいと思っております。

最後までご覧いただき、本当にありがとうございます。


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