お前が俺を縛んじゃねぇ

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プリンシプルとも言い難い

歯車, 自転車, 鎖, トランスミッション, 金属, 力学, 機械的, モノクロ, 黒と白

もっと適当でいいです。

プリンシプルがどうとか、利他的が抽象度高いとか、「そうですね」って話ですが

それにガッチガチに巻き付かれていては、

下手くそなロボットダンスみたいなパフォーマンスでしかありません。


もっと自分中心でいいです。

自分中心で誰からも奪わなければ、満たされたエネルギーが周りに波及します。

奪わなくて、自分満たされてて周りに波及する、「自利利他」です。利他です。

めっちゃいいじゃないですか!


もっと肩の力を抜いていいです。

「これで相手は満足してくれるかな?」とか

「こう思ってもらうためには、ここを学んだ方がいいかな?」とか

「〇〇かな?」なんて頭で考えるまでもなく、内側から感受性が湧き出ればいいんです。

本当に学びたければ、「〇〇かな?」とかの前に学び始めてるはずです。

「完璧主義」や「相手のこと考えすぎる」や「石橋を叩いて渡りすぎる」など、

これらと、いつか自分と向き合うことになります。


もっと結果に気持ちを左右されなくていいです。

これは「そんな簡単に言うなよー!」という話ですが、

「悪い結果」という過去の臨場感に引きずられて、今ここのパフォーマンスが悪くなるのも、

「悪い結果になるかもしれない」という未来の臨場感に引きずられて

今ここのパフォーマンスが輝きを発揮しきらなくなるのも

自分ならではのゴール側が当たり前の状態は、どんなマインドかというと

結果に左右されずに、広い心でドシっと地に足を着けている存在なのではないでしょうか?

既に達成しているマインドで生きるを考えたら、結果に気持ちを左右されないって重要です。


「そんな簡単に言うなよー!」というのはわかります。

辛いもんは辛いし、怖いもんは怖い。

「これは辛すぎる」と言ってふさぎ込んでしまっている自分。

「こうなったら怖い」と、怖い目に実際に会ったときの情けない自分。

どちらも赦すんです。

「ふさぎ込んじゃダメ!」「情けない自分じゃダメ!」と赦すことなく

「それも自分」を押し込めてしまうとは、自分と向き合っていないということなので

「場」が動き出しません。


そんな簡単じゃないかもしれません。

でも、体感するということは、自らが望んだ結果ということなんです。

体感して身に沁みて、自分と向き合って立ち上がって進んでいく。

結局「現実世界で実現する」って、これです。

「情報空間に描く」って、その前の段階であり、それだけだと現実世界で実現しないんです。


結局何を言いたいかというと

・「何とかなる」ってこと

・頭で考えすぎても良くない

・縛られない方が軽やかだよ

ってことです。

最後までご覧いただき、本当にありがとうございます。


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