ほとんどがアマチュアコーチのまま

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私は、自分の生まれた地元を、

ワクワクする街にするために実際に活躍している人の活動に興味があり

その人たちの情報発信を受信しています。

この活動に関しては、私は受信側であり、受信しないと活動がわからないんです。

そして、その情報から自分が協力できることがあれば協力しています。


その人たちの活動を、様々な発信で知ることができて

その人なりの想いを活動を通して感じられて、共感したり感謝したりで

「応援したい」と思いますので、情報発信って重要だなと感じます。

私に感謝されるからとかではなく、やりたいから活動してるんですけどね。


私もプロコーチとして活動しておりますので

情報発信をすることで、私自身の想いが伝わったりして、プロとしての活動が成り立っています。

活動を始めるのであれば、まずは情報発信をしないことには始まらないんです。


以前の話は知りませんが、

「〇〇認定」とか「〇〇に師事する」とか「〇〇修了」とか「〇〇の実績」というプロフィールは

それ単体では、もはや宣伝価値として効果がないんです。


そういった肩書っぽいものが無くても、

自分自身の感受性が伝わる情報発信を、自信を持って心を込めて毎日繰り返すことで

共感してくれる人が現れてきます。

活動の成果が表れることに肩書は必須ではないということです。

肩書があることが悪いことと言いたいのではなく、

それに執着しているようでは「場」が動かないということです。


尊敬する人の宣伝だけを発信しているコーチも見受けられますが

それはコーチングを勉強しているだけのアマチュアコーチの発信ですので

自身がプロコーチとして活動しようとしているとは言えず、広報活動部隊としての貢献です。


尊敬している人の書籍に書いてあることと、ほぼ変わらない内容の情報発信は

自分自身の感受性が伝わる情報発信ではないので、もし知らない人が共感したとしても

すぐに、その先駆けである尊敬する人を知ることになるので、そちらに想いが移行します。

アマチュアコーチである自分の、コーチとしての生き様が感じられない情報発信ということです。


プロコーチにだって現状の外のゴールがあるわけで、

それを実現したいので、プロコーチ自身が生き様として、まだ見ぬ世界へ踏み出してるんです。

情報発信するにも、コーチ自身の生き様ありきです。

そのうえでの、プロコーチとしての情報発信になります。


プロコーチとしての情報発信って、最低条件なんです。

今の時代で、ゼロからコーチ活動を始めた人がTwitterの文字数だけで情報発信をして

圧倒的共感を得て、クライアントから依頼があり、多くの人の人生に貢献してる人が居たら

ものすごいマインドが調ってるんだろうと思います。

いるのかわかりませんが。


コーチング契約を締結するということはビジネスですので

プロコーチとしての情報発信という最低条件を満たしたうえでの仕組み作りが必要です。

その段階もない状態で、「クライアントからの依頼がない」のであれば、それは当然です。


・いろいろコーチとして自分なりに活動してみたが一切成果が出ない

・むしろ何を情報発信したらいいかすらわからないけどコーチになりたい

・コーチング理論を勉強して認定コーチになればプロコーチになれると思ってたけど違うみたいだ

これにぶち当たってる人って多いと思うんですよ。

どうしてもプロとしてコーチングセッションしたくても、未だできてないコーチは

自我とか関係なく会いにくればいいと思います。

最後までご覧いただき、本当にありがとうございます。


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