量も必要 質も必要 マインドも必要

【プロコーチマインドが調う メール講座開講中】

最初の内はどんな活動をしているの?

システム, ウェブ, 通信網, 繋がり, 接続済み, 互いに, 一緒, ニューロン, 脳細胞, ポイント

現在、コーチとして活動している方で

一日の活動時間はどのくらいでしょうか?

ここに焦点を当てたことはあるでしょうか?


ここ数日、数件のコーチングセッションやクライアントさんとのやり取り

コーチングセッションに必要な情報収集や、毎日の自分のブログ投稿など

ブラック企業みたいな、「忙殺」という疲弊した感じではないですが

いろいろやることやっている実感が意識に上がったら

「コーチング事業を展開するんだから、黙ってて進んでいくわけじゃないんだよな」

そんな当たり前のことを感じたのです。


寝てたらクライアントさんから依頼が来るようになるには

そのためにやることやった後じゃないとそうならないですし、

一日一回、数分かけて何百文字かのツイートをして

そのツイートでクライアントさんの心を揺さぶれて

セッションの依頼が来るならコーチング以外の才能で溢れてます。


「あぁ、そう考えたら、ぜんぜん活動してなかったわ」と気づいて

あれやこれや、時間を使って活動をするというのも経験として良いことなのですが

かなりの確率で、一人でやって何にもならずに心が折れます。


なにせ、もともと他の分野で人を集められるバックグラウンドが無ければ

「認定コーチが無料でセミナーやります!」と企画して発信しても

誰も来ないか、同じ認定コーチが興味持って来るかもしれないくらいの現実だからです。

こんなことを書くのは、私が以前何もわからず認定コーチとして活動し始めたころ

説明会とセミナーやろうと企画して打ち出したのですが、一人も来なかった経験があります。

「なに!あの認定コーチがセミナー開催!?」と思われる時代ではないのです。

「そういうものなのかー!」と体感した、今となってはいい経験です。


結局、それ相応にコーチングのスキルや知識があって

いろいろ効果的な打ち出しをしたところで、

マインドが調ってないとクライアントさんは来ない。

プロコーチマインドが調うことが必要なのです。


では、どうすればいいのか?

・自分ひとりではどうしてもスコトーマがあることは理解している

・どうしてもプロコーチとして活躍したいという本気度がものすごく高い

・本気度が高いということは、そのためのRASが開くので情報が入ってくる

これらの流れになってなければ、

認知科学的におかしいので「コーチとして本気か?」から始めてください。


情報が入ってきて、それを現状の自我で捉えることによって

「これは掴むべき情報ではない」と自ら逃すことがあります。

現状の自我で選択するということは、現状を維持するということですので

コーチング理論を学んだ人であれば、

現状の外のゴールを達成できないことは理解しているはずです。

自分のゴールと相談して決断するんですよね。


なぜ、私のメール講座が「プロコーチマインド講座」なのか?

「自分はプロコーチマインドが既に備わっている」と思い込んで、

「稼げる」というフレーズに引っ張られて、抽象度の低さを感じてないだろうか?

プロコーチマインドが備わってたら、既にクライアントさんは来てるはずです。

「あとはやり方だ」と思っている方が抽象度が低いということです。


まずはやれてる人に訊かなきゃ始まらないということです。

やれてないのに、頑なに自分ひとりでやりつづけて現状を維持してるのは

学んだスコトーマを否定しているので、ずっとそのままなんです。


本気でやっているつもりでも、もっと本気があるんです。

あなたの眠っている力が、まだまだあるように。

発揮できてないなら、会いに来てください。

最後までご覧いただきまして、本当にありがとうございます。


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